YOGA THERA

吉野家でね。

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吉野家で思ったことがあったの・・・・

 

 

 

「寒い」って。笑

 

 

 

 

 

どこを”主体”とするのか

 

 

あ、よく朝ごはんで

無添加の代表、吉野家さん使うんです。

(吉野家さんは無添加に非常に拘ってます)

 

 

店内に入る。

 

 

とりあえず、ドアが重い。

外側に引き戸、

内側に自動ドアがあります。

 

 

その引き戸が重い。

こりゃ、力ないヒト大変だな、と思ったりして。

 

 

自動ドアが開く。

 

 

「・・・・・寒い」って。笑

 

 

 

北海道、例年にない残暑で

9月の9日にまだ暑いって思うのは

珍しいことかと思います

 

 

とはいえ、今朝で

まだ快適な時間。

 

 

 

こんなにクーラーきかすことはなかろう!

 

 

と、思ってみたり。

 

 

反応はヒトそれぞれ

 

 

 

とはいえ、厨房にいるヒト基準で考えると

 

 

「あー、暑い暑い・・」

 

 

なのかもしれません。

 

 

土方仕事の方で

火のエネルギーが わー ってなっているヒト

がつがつ男子! には

 

 

「あぢーー ちょうどよい」

 

 

なのかもしれません。

 

 

 

ワタシにとっては 「寒い」 でした。

 

 

で、はまさんはどうするべきなのか・・・

 

 

 

提案方法はいくつもある

 

 

 

いくつかあるでしょう

 

 

 

例えば・・・・

 

 

 

「ちょっとエアコン下げてもらえますか?」

お伺いパターン

 

 

「ちょっとエアコン、さげられます?」

確認パターン

 

 

「ちょっと、寒すぎやしませんか?」

希望表現パターン

 

 

「ちょっと、さみぃーんだけど」

偉そうパターン

 

 

「・・・・・」 肌を擦って寒そうにしてみる

演出パターン (みてくれない可能性あり 笑)

 

 

 

「・・・・・・」

裏でぶつぶつ言う 陰湿パターン

(あ、俺これだw)

 

 

 

・・・・あなたはどのパターンでしょうか。笑

 

 

 

相手主体がスムーズになされたとき

あなたの仕事場・志事場は

 

お客さんにとって

とても快適な場所になることでしょう

 

 

 

環境におけるBestな状態は

 

 

最高なのは

 

 

「相手が何も思わないこと」です^^

 

 

 

なにか、思わせたら、

あなたの配慮不足 です

 

 

 

さらに 香りや 絵・花などの演出で

記憶に残る 

のであれば、最高級ですね^^

(とはいえ、これも好き嫌いがあるから難しい)

 

 

 

 

では 今日も素敵な1日を^^

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます

 

 

 

 

寒かったんで

ゆっくりコーヒーでものもうかな・・・^^

 

この記事を書いた人

白浜芳幸

1982年生まれ札幌在住. 2012年より北海道セラピスト研究会に参加し理事・講師として活動. 理学療法士、作業療法士などの現場で働くプロを指導. 同時に各地で年間50本近くワークショップを開講. 2018年よりコンディショニングスタジオヨガセラ開設. 本来の人間の”生き方”と”考え方”を手に入れるためのツールになる”ボディワーク”と”ヨガ”を各地で伝え続ける.

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