YOGA THERA

お祈りなんてしちゃだめよ。アソコ、で。


「試験に合格しますように・・・」とか

「幸せになれますように・・・」とか

絶対しちゃだめだよ!アソコでは。

 

 

それは、

合格しないこと

幸せにならないことを確定させてるようなもんだから

 

 

という話を

2022年最後の江別のクラスでしたことを覚えています。

 

 

 

神社で”お祈り”はしてはなりません。

 


 

そんな話をしていたら

それ系の話が大得意な さとうみつろうさんが

ブログで 似た話してました。

 

 

https://ameblo.jp/mitsulow/entry-12782241266.html

 

 

 

ダメダメ。

お祈りなんてしたら。

 

 

 

前提条件で

叶わないことを表現してるようなもん、って話.

 

 

 

いやいや、

すでにあなたが”神”なんだから

 

 

これが日本人のすごいところ。

 

 

それを ”思い出しにいく場所” が 神社。

 

 

 

だってあるでしょ。

水鏡 ・ 神鏡 が。

 

 

 

神棚の祀り方 神具の説明 | 神棚・神具の作り手 静岡木工

 

 

 

「あんたが 神様 ね」

って、鏡で見せてくれる。

 

 

 

「写ってるわよ?」

「見えてる?」

 

 

 

生きてる姿で 存在していられるのは

あなたのおかげよ、って。

 

 

 

だから、あなたが実生活のなかでしてきたことを

ただただ報告(感謝)する場所。

 

 

 

鳥居の中にそもそも 

他の邪魔者入れないんだから。

 

 

 

いやー、2022年いい年だったよ。ありがとう、ね。

また、2023年、楽しみます。

ありがとうございます。

 

 

 

難、たくさん越えられて成長しました。

ありがたし。感謝感謝。

じゃ、またいってくるねー。

成長してきまーす。

 

 

です。

 

 

 

お願いするのは 大間違い。

いやいや、⛩ 出たら 行動してこんかぃ!

なにを願っておるんじゃーーー

そもそも敵わないこと前提で、他人任せにしておるじゃななかろーーなーーーー

 

 

 

って怒られるで。まじで。笑

 

 

 

2022年は完結の始まりの一年。水の前半。

2023年はその先の集約、っていうイメージ。癸(みずのと):五行の水の最後

でしょ。水の後半。

で、うさぎさん。

 

 

 

もっと全体で言えば“身を結ぶ時期”とも言ってました。

 

 

あなたの今までやり切ってきたことは?

 

 

 

2024年が”甲”になりますから なんか始まりかなーって。

そして、甲の”辰”  たつ は ととのう。

なもんだから、 整って 始まる!

のが、再来年。

 

 

 

ワタシとしては一つの終わりに近づくイメージ

な、気がしてて、全く新しい事業をやるイメージが出てこない感じ。

 

 

 

っていう勝手なイメージです。

 

 

 

なにか、新しいことをしでかす!!

という想像は全くできない一年です。

ワタシの中には、です。

 

 

ま、やろうとしてたことはやりきったらいいけど

新規開拓!!は向かないかなーって思う日和です。

 

 

 

さぁて

あなたのこの1年はどんな1年に?

 

 

 

別に暦に完全に染まる必要もなく

あなたのイメージのなかで

どうそれをこなして今に至るか が大切です^^

 

 

勝手に決めて

勝手に思ったら

それが正解❣️

 

 

 

なんか言われたらそうなってきたなー

って思っているので

私は暦を見ているだけの話です。

 

 

私の年齢とこの数字が酷似してて

わかりやすく参考になります。

40のとき、39。

41になるとき、40。

とはいえこのスタートはどの日を一日目にしたのか、、

誰も教えてくれないので

教えてください。

 

 

 

20年後、

赤いちゃんちゃんこ着るとき

我はどうなっているのか!

甲子園いくしかないかな。始まりやし。

 

 

 

知らんけど。笑

 

 

 

ま、なんにせよ、楽しんでるだろうね。

今繋がってる誰かが近くにおるんかねー。

 

 

 

 

 

今日の一言365

あなたにとってのこの1年は

”のびのび” ・”かーっ”・”きゅーっと”・”ぎゅーーっ” 

始まり・広がる・落ち着いて実がなって・収束/集約

どこに当たると”観じる”?

 

人に聞かずに”あなたが観じて”

 

あなたの”計”はあなたが決める

 

あなたの感度を上げていくこと

あなた(私)がアナタ”ワタシ=和多志”になるまで

 

 

 

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